1月4日に参加した「第46回新春歩け歩けのつどい」が今年最初の市民のみなさんとの交流の場となりました。
午前10時過ぎに市役所を出発して、青梅街道や狭山・境緑道、あかしあ通りなどを通り、市役所までの全長約8キロを2時間弱で歩いてきました。
3梯団に分かれてスタートしましたが、途中、ふるさと村で休憩を取るなど、各々、自分のペースに合わせて無理のないように、周りの景色を楽しみながら歩きました。
最高齢は95歳の方が参加されていましたが、姿勢もピッと伸びて、足取りも軽快で、私も健康管理をしっかりとして同じ歳まで元気に過ごしたいなと思いました。
普段は自転車に乗って通っているお馴染みの道でしたが、「あっ、こんなところにXXがある!」とか「この場所はこうなっていたんだ!」など、普段、気が付かなかったことなど、いろいろと発見もあり、ゴール後にはあたたかい缶入り甘酒をいただき、身体の外も中も温まりました。
たまには自転車ではなく、歩くのも良いな!と感じた1日でした。






